P.S.アイラヴユー 大ヒット上映中!

  死んでしまった最愛の夫から、
  ある日突然届いた手紙。
  それが、すべての始まりだった…


原作:セシリア・アハーン
監督:リチャード・ラグラヴェネーズ
『マディソン郡の橋』脚本家

出演:ヒラリー・スワンク
    ジェラルド・バトラー
    キャシー・ベイツ


INTRODUCTION


2004年、若干21歳のアイルランド新人作家が書いた一冊の恋愛小説が40カ国以上でベストセラーとなり話題をさらった。その本のタイトルは、「P.S. アイラヴユー」(小学館刊、林真理子訳)。

作家の名前は、セシリア・アハーン。アイルランド元首相の愛娘でありながら、その才能を見事に開花させた彼女は、この小説の中で“愛と喪失と希望”を見事に描き切った。

そして2008年、ハリウッドでこの小説の持つマジック“持続する愛の力という希望のあるメッセージ”に心を動かされた『プラダを着た悪魔』の製作陣が『マディソン郡の橋』の脚本家であるリチャード・ラグラヴェネーズに監督・脚本を任せることにより、見事珠玉の感動作として完成。

STORY

つつましくても幸福な人生を信じて疑わなかったホリー(ヒラリー・スワンク)に突然、襲いかかった最愛の夫ジェリー(ジェラルド・バトラー)の死。

彼の死を受け入れられず、絶望に打ちひしがれる彼女のもとに、一通の手紙が届く。その手紙の差出人は亡き夫だった。それから毎月1日になると消印のない夫からの手紙が届くようになる。

最愛の人を失った悲しみと、最愛の人に出会えた幸せをかみしめながら、徐々に生きる力を取り戻していく彼女だったが…。


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大ヒット上映中!

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